ファイル名:0000000_1_0906147002611.doc 更新日時:2014/11/14 9:50:00 印刷日時:14/11/14 9:54
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0906147002611.doc 更新日時:2011/08/10 9:57:00 印刷日時:14/11/14 9:54
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力・印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
ファイル名:0000000_4_0906147002611.doc 更新日時:2014/11/14 9:54:00 印刷日時:14/11/14 9:54
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期連結財務諸表 ………12
その他 ………24
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………25
四半期レビュー報告書
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項 提出先 関東財務局長
提出日 成2【年11月13日
四半期会計期間 第】9期第 四半期(自 成2【年7月 日 至 成2【年9月30日) 会社名 ロー 製薬株式会社
英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 電話番号 大阪 (0【)【】58-1231(代表) 事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀 最寄りの連絡場所
ロー 製薬株式会社 グランフロン 大阪オフィス の
の (大阪市北区大深町 番 号 グランフロン 大阪 タワーB29階) 電話番号 大阪 (0【)【】58-1235(代表)
事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社
(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店
(名古屋市西区牛島町 番 号のT42ITA・B1D.10階) 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
主要な経営指標等の推移
の
の
(注) の 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載 し おりません。
の 売上高には、消費税等は含ま おりません。
第】8期、第】9期第 四半期連結累計期間及び第】9期第 四半期連結会計期間の 株当たり四半期(当期)純 利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期(当期)純利益の算定におい 、従業員持株ESO 信 保
回次
第】8期 第 四半期 連結累計期間
第】9期 第 四半期 連結累計期間
第】8期 会計期間
自 成25年4月 日 至 成25年9月30日
自 成2【年4月 日 至 成2【年9月30日
自 成25年4月 日 至 成2【年 月31日 売上高 (百万円) 【4,590 【】,2【3 143,822 経常利益 (百万円) 】,】49 5,【29 1】,100 四半期(当期)純利益 (百万円) 4,523 3,5】8 8,94】 四半期包括利益又は
包括利益
(百万円) 】,493 3,【【9 13,032 純資産額 (百万円) 100,20【 100,】39 98,【2】 総資産額 (百万円) 155,【24 1【3,205 1【2,249
株当たり
四半期(当期)純利益
(円) 38.4】 31.54 】】.15 潜在株式調整後 株当たり
四半期(当期)純利益
(円) 38.31 31.41 】【.82 自己資本比率 (%) 【3.8 【1.2 【0.2 営業活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) 8,0【8 2,091 18,【【1 投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △3,528 △4,4】5 △12,【20 財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △930 △1,1【【 △5,211 現金及び現金同等物の
四半期末(期末)残高
(百万円) 24,520 19,】【3 23,02【
の
回次
第】8期 第 四半期 連結会計期間
第】9期 第 四半期 連結会計期間 会計期間
自 成25年7月 日 至 成25年9月30日
自 成2【年7月 日 至 成2【年9月30日 株当たり
四半期純利益
(円) 22.14 25.82
事業の内容
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営ま いる事業の内容 に重要な変更はありません。
第2
事業の状況
の
事業等の
スク
当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は前事 業年度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。 の
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判 断したもの あります。
の
(1) 業績の状況
当第 四半期連結累計期間のわ 国経済は、政府の景気対策による雇用及び所得環境の底堅さ 支えとなり、 緩や な回復基調 推移いたしました。し しな 、個人消費におい は、消費税増税の影響に加え、 ソ ン や電気料金の高騰な の物価上昇もあり厳しい状況となりました。
一方、海外におきまし は、中国をは めとする 地域の経済成長に鈍化 見 るものの、 は 企業部門の業績回復や雇用情勢の改善な を背景に緩や な回復 続し、 ーロッ におい も持ち直しの動き
ありました。
このような状況のもと、当社グループは顧客志向の新製品開発やマー ィング活動により新規分野 の展開を 図るとともに、既存分野におきまし も消費者 ー の変化に対応した高付加価値の製品を開発し、市場の活性化 に努め まいりました。
その結果、売上高は【】2億【千3百万円 前年同期比 4.1%増 となりました。日本における消費税増税前の駆け込 需要の反動や天候不 の影響 あ たものの、海外におい 円安の影響に加え、 を中心に増収とな たこ と 寄与し おります。
利益面につきまし は、日本におい 売上 微増収にと まる中、消費税増税後の需要の反動減 の対応や新製 品の発売に合わせ 販売 進費及び広告費を投入したこと、さ には新規分野 の研究開発費な の増加もあり、 営業利益は51億9千【百万円 同 29.9%減 、経常利益は5【億2千9百万円 同 2】.3%減 、四半期純利益は35億】千 8百万円 同 20.9%減 となりました。
セグ ン の業績を示すと、次のとおり あります。 日本
外部顧客 の売上高は、438億4千2百万円 前年同期比 0.4%増 となりました。
天候不 により日やけ止めな の季節商材 苦戦したことや第 四半期の消費税増税前の駆け込 需要の反動減 の影響は残るものの、第 四半期におい はその影響も和 増収を確保いたしました。また、主力の 肌研( ラボ) シ ー や男性用デオ ラン ラン デ・オウ 堅調 あることに加え、新製品の年齢や乾きによる 眼疲労、目やにに伴う目の す に着目した ロー ク ィ 、素顔そのものをキレイに見せる新感触のス フレファンデ SUGAO 、五感 楽し 新感覚 ップク ーム Cしつ 1じU チュー ップ も好調に推移いた しました。
外部顧客 の売上高は、31億9千9百万円 前年同期比 9.2%増 となりました。
米国経済におきまし は、個人消費の堅調な推移により緩や な回復の しを見せ おります。このような状況 のもと、主力の ソフ ップ ラン はキュー 型容器の新製品 ソフ ップキュー 秋冬の需要期 に向け 好調に推移し おります。また、目薬につい も新製品 調 増収に寄与いたしました。
セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、増収とな たものの商品構成の変化によ 原価率 上昇 したことに加え、販売費及び一般管理費 増加したことにより、4億】千5百万円の損失 前年同期のセグ ン 損失 は2億3千】百万円 となりました。
ーロッ
外部顧客 の売上高は、2【億2千3百万円 前年同期比 1【.9%増 となりました。
ーロッ におきまし は、景気 緩や に回復し いることもあり、消炎鎮痛剤 ディープ ー シ ー 調に推移いたしました。ウクライ 情勢の影響 中央 ーロッ 苦戦したものの、イ ス国内は 調に推 移し おり現地通 ベース も増収となりました。
セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、増収とな たものの広告費及び販売 進費の増加等により3 億1千【百万円 同 【.1%減 となりました。
外部顧客 の売上高は、1【5億8千万円 前年同期比 12.1%増 となりました。
中国をは め の積極展開 を進め いる 肌研 ラボ や、日やけ止め サンプレイ な のスキ ン 関連 好調 あ たことに加え、目薬も堅調に推移し増収に寄与いたしました。特に、 肌研( ラボ) につい は、新製品に加えマー ィング強化により大幅な増収となりました。
セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の増加 あ たものの、増収 寄与 したことや中国の赤 子会社 清算に入 たことによる改善効果もあり、18億4百万円 同 11.1%増 となりまし た。
その他
報 告 セ グ ン に 含 ま な い 事 業 セ グ ン あ り、外 部 顧 客 の 売 上 高 は、10 億 1 千 8 百 万 円 前 年 同 期 比 【.3%増 となりました。
セグ ン 利益 営業利益ベース につきまし は、5千【百万円 同 981.4%増 となりました。 の
(注 上記の金額には消費税等は含ま おりません。 の
(2) 財政状態の分析
当第 四半期連結会計期間末における資産総額は1,【32億5百万円となり、前連結会計年度末より9億5千5百万円増 加しました。こ は、 取手形及び売掛金 32億【千【百万円、現金及び預金 32億5千4百万円減少した一方、無形 固定資産 22億3千万円、商品及び製品 21億5百万円、電子記録債権 11億【千2百万円増加したこと等によるもの
あります。
債総額は【24億【千5百万円となり、前連結会計年度末より11億5千【百万円減少しました。こ は、退職給付に係 る 債 10億4千【百万円、短期借入金 8億円、支払手形及び買掛金 】億】千4百万円増加した一方、未払費用 24 億3千8百万円、未払法人税等 10億1千3百万円減少したこと等によるもの あります。
また、純資産につきまし は1,00】億3千9百万円となり、前連結会計年度末より21億1千2百万円増加しました。こ は、利益剰余金 18億5千3百万円増加したことや純資産の減少要因 ある自己株式 1億【千】百万円減少したこと 等によるもの あります。
(3) キャッシュ・フローの分析
当第 四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以 資金 という。 は、前連結会計年度末に比 べ32億【千3百万円 新規連結に伴う資金の増加額2億5千万円との純額 減少し、19】億【千3百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フロー
当第 四半期連結累計期間におい 営業活動の結果得 た資金は、20億9千1百万円と前年同期に比べ59億】千【 百万円減少しました。こ は、税金等調整前四半期純利益 54億4百万円あり、キャッシュ・フローの増加要因 あ る減価償却費 28億3千8百万円、売上債権の減少額 22億2千2百万円あ た一方、キャッシュ・フローの減少要因 あるたな卸資産の増加額 31億9千8百万円、法人税等の支払額 2【億【千3百万円あ たこと等によるもの あり ます。
投資活動によるキャッシュ・フロー
当第 四半期連結累計期間におい 投資活動の結果使用した資金は、44億】千5百万円と前年同期に比べ9億4千【百 万円増加しました。こ は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 2】億1千8百万円、 形固定資 産の取得による支出 21億5千2百万円あり、投資 価証券の売却による収入 10億3千8百万円あ たこと等による もの あります。
財務活動によるキャッシュ・フロー
当第 四半期連結累計期間におい 財務活動の結果使用した資金は、11億【千【百万円と前年同期に比べ2億3千5百 万 円 増 加 し ま し た。こ は、配 当 金 の 支 払 額 10 億 2 千 5 百 万 円、長 期 借 入 金 の 返 済 に よ る 支 出 】 億 2 千 4 百 万 円 あ り、短期借入金の純増加額 3億5千5百万円あ たこと等によるもの あります。
の
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。
なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。 基本方針
当社は、会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、当社の経営理念、企業価値のさま まな源泉、当社を支えるス ーク ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 い は株主共同の利益 を中長期的に確保・向上させるもの なけ な ないと認識し おります。そのためには、幅広い視野と専門性 の高い業務知識やノウ ウを兼 備えた者 取締役に就任し、当社の財務及び事業の方針の決定につき重要な職務 を担当すること その目的に資するものと考え おります。
基本方針実現のための取り組
当社のコーポレー スロー ン よ こビック 誓約会社 示し いるとおり、ますます多様化する健康と美 の 要望に対し 、 お客様の 期待値を超えた満足 =感動 を提供し続けるために、新たな価値のある 製品をお届け きるよう製品の開発、製造に努めると同時に、常に安全・安心な製品をお客様 お届けする品質保 証体制の強化に努め まいります。加え 、効果的なマー ィング活動及び営業活動を行うこと 、お客様 高い 支持をいた ける市場競争力のある製品群を多 の分野 展開し まいります。
また、 イ 事業、スキン 事業、内服・食品事業、その他周辺事業な びに海外事業、新規事業な 、当 社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、経営資源の配分の最適化を 続的に進め まいります。 こ 各事業を将来にわた 拡大・発展させる各種 石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層の安定 と確立に努め、企業価値の向上、 い は株主共同の利益の最大化に取り組ん まいります。
さ に、当 社 は、C S 推 進 担 当 部 署 を 中 心 と し 社 会 的 責 任 の 取 り 組 強 化 も 積 極 的 に 推 進 し お り ま す 、この4月 、より高いレベル の企業の社会的責任を果たすため、CS 推進担当部署に変更し、一層 や な対応を目指し 取り組ん いるとこ あります。加え 環境マ ン の推進、コンプライ ンス体制の 確立、 スクマ ン 等の 実にも鋭意深耕し いるとこ あります。
の
(5) 研究開発活動
第3
提出会社の状況
の
株式等の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
の
の
発行済株式
の
(注) 提出日現在の発行数には、 成2【年11月 日 当四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行さ た株式数は、含ま おりません。
の
(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
(4) ライ プランの内容 該当事項はありません。 の
(5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 399,39【,000 計 399,39【,000
の
種類
第 四半期会計期間末 現在発行数(株) ( 成2【年9月30日)
提出日現在 発行数(株) ( 成2【年11月13日)
上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容 普通株式 11】,929,250 11】,929,250
東京証券取引所 市場第一部
単元株式数は100株 あります。 計 11】,929,250 11】,929,250 ― ―
の
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 の (百万円)
資本金残高 の (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成2【年7月 日
~ 成2【年9月30日
― 11】,929,250 ― 【,411 ― 5,515
(【) 大株主の状況
成2【年9月30日現在
(注) 上記の所 株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。
エフエム ール エルエルシー F2R 11C 成2【年4月22日付 関東財務局長に提出さ た大 保 報告書 変更報告書 により、 成2【年4月15日現在 以 の株式を所 し いる旨の報告を け おりま す 、当社とし 当第 四半期連結会計期間末における実質所 株式数の確認 き おりませんの 、上 記大株主の状況には含め おりません。
なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。
フィデ ィ投信㈱ 成2【年9月22日付 関東財務局長に提出さ た大 保 報告書 変更報告書 に より、 成2【年9月15日現在 以 の株式を所 し いる旨の報告を け おります 、当社とし 当第 四半期連結会計期間末における実質所 株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含め
おりません。
なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。
4 上記のほ 当社所 の自己株式4,018千株(3.40%) あります。 の
氏名又は名称 住所
所 株式数 (千株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合(%) 日本 ラス ィ・サービス信 銀行㈱
信 口
東京都中央区晴海 丁目8-11 】,3】8 【.25 日本マスター ラス 信 銀行㈱
信 口
東京都港区浜松町 丁目11- 】,208 【.11 ㈱ 菱東京U J銀行 東京都千代田区丸の内 丁目7- 3,800 3.22 山 田 清 子 奈良県奈良市 2,9【8 2.51 山 田 茂 子 大阪市北区 2,900 2.45 山昌興産㈱ 兵庫県西宮市 郷町9-45 2,【08 2.21 日本 ラス ィ・サービス信 銀行㈱
信 口9
東京都中央区晴海 丁目8-11 2,284 1.93 日本生命保険(相) 東京都千代田区丸の内 丁目 - 2,119 1.】9 山田興産 兵庫県芦屋市東芦屋町19-15 2,0】4 1.】5 山 田 邦 雄 兵庫県芦屋市 1,954 1.【5 計 ― 35,295 29.92
の
日本 ラス ィ・サービス信 銀行㈱ 信 口 】,3】8千株 日本マスター ラス 信 銀行㈱ 信 口 】,208千株 日本 ラス ィ・サービス信 銀行㈱ 信 口9 2,284千株
の
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 (千株)
株券等保 割合 (%) エフエム ール エルエルシー
(F2R 11C)
米 国 02210 マ サ チ ュ ー セ ッ 州 ボス ン、サマー・ス ー 245
4,480 3.80 計 ― 4,480 3.80
の
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 (千株)
株券等保 割合 (%) フィデ ィ投信㈱ 東京都港区虎ノ門4丁目 - 4,932 4.18
計 ― 4,932 4.18
(】) 議決権の状況 の 発行済株式
(注) 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株(議決権20個)含 ま おります。また、従業員持株ESO 信 の信 財産 所 者名義 日本マスター ラス 信 銀 行㈱ 従業員持株ESO 信 口 423,100株(議決権4,231個)含ま おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式45株 含ま おります。 の
自己株式等
(注) 従業員持株ESO 信 の信 財産 所 者名義 日本マスター ラス 信 銀行㈱ 従業員持株ESO 信 口 423,100株は、財務諸表におい 自己株式とし 表示し おります 、当該株式は、当社従業員 持株会の議決権行使状況を反映した信 管理人の指図に従い議決権行使さ るため、上記に含め おりませ ん。
の
役員の状況
該当事項はありません。
成2【年9月30日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等)
(自己保 株式) 普通株式 4,018,200
の
― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 113,8【】,】00
の
1,138,【】】 ― 単元未満株式 普通株式 43,350
の
― 単元(100株)未満の株式 発行済株式総数 11】,929,250 ― ―
総株主の議決権 ― 1,138,【】】 ―
の
成2【年9月30日現在 所 者の氏名
又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
(株)
他人名義 所 株式数
(株)
所 株式数 の合計
(株)
発行済株式総数 に対する所 株式数の割合(%) (自己保 株式)
ロー 製薬株式会社
大阪市生野区巽西 丁目8- 4,018,200 ― 4,018,200 の3.4 計 ― 4,018,200 ― 4,018,200 3.4
第4
経理の状況
の
.四半期連結財務諸表の作成方法につい
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19年内 府令 第【4号)に基 い 作成し おります。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間( 成2【年7月 日 成 2【年9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2【年4月 日 成2【年9月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、 限責任 あ さ監査法人による四半期レビューを け おります。
の
四半期連結財務諸表
(1)の 四半期連結貸借対照表
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円) の の の の の の の の の の
前連結会計年度 ( 成2【年 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成2【年9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の の の 現金及び預金 23,028 19,】】3 の の 取手形及び売掛金 28,3【1 25,094 の の 電子記録債権 4,5【【 5,】29 の の 商品及び製品 12,5】8 14,【84 の の 掛品 1,【3【 2,558 の の 原材料及び貯蔵品 】,1【】 】,894 の の その他 5,】59 【,542 の の 貸倒引当金 △11】 △130 の の 流動資産合計 82,981 82,14【 の 固定資産 の の の の 形固定資産 の の の の の 建物及び構築物 純額 20,】30 21,92【 の の の 機械装置及び運搬具 純額 10,】52 11,2【【 の の の その他 純額 1】,0】9 1【,2】4 の の の 形固定資産合計 48,5【3 49,4【】 の の 無形固定資産 の の の の の の ん 5】5 1,491 の の の その他 2,253 3,5【】 の の の 無形固定資産合計 2,828 5,058 の の 投資その他の資産 の の の の の 投資 価証券 22,】24 21,954 の の の その他 【,0【0 5,80【 の の の 貸倒引当金 △908 △1,228 の の の 投資その他の資産合計 2】,8】【 2【,532 の の 固定資産合計 】9,2【8 81,058 の 資産合計 1【2,249 1【3,205
債の部 の の
の 流動 債 の の の の 支払手形及び買掛金 11,】53 12,528 の の 短期借入金 8,21【 9,01【 の の 未払費用 22,【99 20,2【1 の の 未払法人税等 2,】09 1,【95 の の 賞与引当金 1,990 1,】10 の の 役員賞与引当金 30 19 の の 返品調整引当金 920 】00 の の 売上割戻引当金 2,250 2,400 の の 関係会社整理損失引当金 130 130 の の その他 5,943 【,1】8 の の 流動 債合計 5【,【43 54,【39
の の の の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円) の の の の の の の の の の
前連結会計年度 ( 成2【年 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成2【年9月30日) の 固定 債 の の の の 長期借入金 1,【【【 1,553 の の 退職給付に係る 債 2,】02 3,】49 の の 役員退職慰労引当金 【2 52 の の その他 2,54】 2,4】1 の の 固定 債合計 【,9】9 】,825 の 債合計 【3,【22 【2,4【5 純資産の部 の の の 株主資本 の の の の 資本金 【,411 【,411 の の 資本剰余金 5,】38 5,】38 の の 利益剰余金 8【,505 88,358 の の 自己株式 △5,】85 △5,【1】 の の 株主資本合計 92,8【9 94,891 の その他の包括利益累計額 の の の の その他 価証券評価差額金 5,033 5,122 の の 為替換算調整 定 1,04】 1,022 の の 退職給付に係る調整累計額 △1,2】0 △1,232 の の その他の包括利益累計額合計 4,809 4,912 の 新株予約権 5【8 5【8 の 少数株主持分 3】9 3【】 の 純資産合計 98,【2】 100,】39 債純資産合計 1【2,249 1【3,205
(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
(自の 成25年4月 日 至の 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【年4月 日
至の 成2【年9月30日) 売上高 【4,590 【】,2【3 売上原価 2【,】0】 28,139 売上総利益 3】,883 39,123 返品調整引当金戻入額 540 220 差引売上総利益 38,423 39,343 販売費及び一般管理費 ※1 の31,008 ※1 の34,14【 営業利益 】,414 5,19【 営業外収益 の の の 取利息 124 11】 の 取配当金 245 255 の 持分法による投資利益 9】 38 の その他 】9 253 の 営業外収益合計 54【 【【5 営業外費用 の の の 支払利息 88 9】 の 為替差損 50 - の その他 】3 135 の 営業外費用合計 212 232 経常利益 】,】49 5,【29
特別利益 の の
の 投資 価証券売却益 1,382 454 の 特別利益合計 1,382 454
特別損失 の の
の 投資 価証券評価損 - 240 の 貸倒引当金繰入額 330 439 の 退職給付費用 1【8 - の デッ ・エクイ ィ・スワップ損失 999 - の 特別損失合計 1,498 【80 税金等調整前四半期純利益 】,【33 5,404 法人税等 3,114 1,819 少数株主損益調整前四半期純利益 4,518 3,585 少数株主利益又は少数株主損失 △ △5 】 四半期純利益 4,523 3,5】8
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
の
の の の の の の の の の の
の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
(自の 成25年4月 日 至の 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【年4月 日
至の 成2【年9月30日) 少数株主損益調整前四半期純利益 4,518 3,585 その他の包括利益 の の の その他 価証券評価差額金 928 8【 の 為替換算調整 定 2,092 △44 の 在外子会社の年金債務調整額 △45 - の 退職給付に係る調整額 - 38 の 持分法適用会社に対する持分相当額 △0 2 の その他の包括利益合計 2,9】5 83 四半期包括利益 】,493 3,【【9
内訳 の の
の 親会社株主に係る四半期包括利益 】,453 3,【81 の 少数株主に係る四半期包括利益 40 △12
(3)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 の の の の の の の の の の
の (単位 百万円) の の の の の の の の の の 前第 四半期連結累計期間
(自の 成25年4月 日 至の 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【年4月 日
至の 成2【年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー の の の 税金等調整前四半期純利益 】,【33 5,404 の 減価償却費 2,】54 2,838 の の ん償却額 95 121 の 貸倒引当金の増減額 △は減少 43 △9 の 賞与引当金の増減額 △は減少 △39 △2】】 の 役員賞与引当金の増減額 △は減少 △15 △11 の 退職給付引当金の増減額 △は減少 181 - の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 - 3 の 返品調整引当金の増減額 △は減少 △540 △220 の 売上割戻引当金の増減額 △は減少 △200 150 の 貸倒引当金繰入額 330 439 の 投資 価証券売却損益 △は益 △1,382 △454 の 投資 価証券評価損益 △は益 - 240 の デッ ・エクイ ィ・スワップ損失 999 - の 取利息及び 取配当金 △3【9 △3】3 の 支払利息 88 9】 の 持分法による投資損益 △は益 △9】 △38 の 売上債権の増減額 △は増加 【,404 2,222 の たな卸資産の増減額 △は増加 △2,39【 △3,198 の 入債務の増減額 △は減少 8】【 351 の その他 △3,49【 △2,】93 の 小計 10,8】0 4,493 の 利息及び配当金の 取額 33】 341 の 利息の支払額 △91 △80 の 法人税等の支払額 △3,048 △2,【【3 の 営業活動によるキャッシュ・フロー 8,0【8 2,091 投資活動によるキャッシュ・フロー の の の 形固定資産の取得による支出 △3,0】4 △2,152 の 無形固定資産の取得による支出 △2【】 △124 の 投資 価証券の取得による支出 △1,2】2 △343 の 投資 価証券の売却による収入 2,134 1,038 の
連 結 の 範 囲 の 変 更 を 伴 う 子 会 社 株 式 の 取 得 に よ る支出
注記事項
( 続企業の前提に関する事項) 該当事項はありません。 の
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
第 四半期連結会計期間 、前連結会計年度におい 非連結子会社 あ た㈱北辰フー 他 社は重要性 増したため、連結の範囲に含め おります。
また、 ックス・コス ィクス社は株式取得により新たに子会社とな たため、当第 四半期連結会計期間 より連結の範囲に含め おります。
の
(会計方針の変更等)
退職給付に関する会計基準 等の適用
退職給付に関する会計基準 企業会計基準第2【号 成24年 月1】日。以 退職給付会計基準 とい う。 及び 退職給付に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24年 月1】日。以
退職給付適用指針 という。 を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲 た定めについ 第 四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退 職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準 給付算定式基準 変更いたしました。割引率の決定方法につ い も割引率決定の基礎となる債券の期間につい 従業員の 均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定す る方法 退職給付の支払見込期間及び支払見込期間 との金額を反映した単一の加重 均割引率を使用する 方法 変更いたしました。
退職給付会計基準等の適用につい は、退職給付会計基準第3】項に定める経過的な取扱いに従 、当第 四半期連結累計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金 に加減し おります。
この結果、当第 四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る 債 1,030百万円増加し、利益剰余金 【【3 百万円減少し おります。また、当第 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純 利益に与える影響は軽微 あります。
の
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
の
の
(四半期連結貸借対照表関係) 偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関 の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行 おります。
の
当第 四半期連結累計期間
(自 成2【年4月 日の 至 成2【年9月30日) 税金費用の計算
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利 益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。
の
の
前連結会計年度 ( 成2【年 月31日)
当第 四半期連結会計期間 ( 成2【年9月30日) ㈱ プレ ―百万円 1,014百万円 ㈱ロー 100百万円 100百万円
(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。
の
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお り あります。
の
の
前第 四半期連結累計期間 (自 成25年4月 日 の 至 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自 成2【年4月 日 の 至 成2【年9月30日) 販売 進費 】,591百万円 8,4】4百万円 広告 伝費 9,5】5百万円 10,232百万円 賞与引当金繰入額 928百万円 】】2百万円 役員賞与引当金繰入額 15百万円 19百万円 退職給付費用 2【0百万円 2】9百万円 役員退職慰労引当金繰入額 3百万円 2百万円 貸倒引当金繰入額 44百万円 10百万円
の
の
前第 四半期連結累計期間 (自の 成25年4月 日
至の 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自の 成2【年4月 日
至の 成2【年9月30日) 現金及び預金 定 24,521百万円 19,】】3百万円 預入期間 月を
超える定期預金
△0百万円 △10百万円 現金及び現金同等物 24,520百万円 19,】【3百万円
(株主資本等関係)
の 前第 四半期連結累計期間(自の 成25年4月 日の 至の 成25年9月30日) .配当金支払額
の
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の末日 後となるもの
の
. 株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動 ありません。 の
の 当第 四半期連結累計期間(自の 成2【年4月 日の 至の 成2【年9月30日) .配当金支払額
(注) 成2【年 月14日取締役会決議による配当金の総額には、従業員持株ESO 信 以 ESO 信 と いいます。 保 する自社の株式に対する配当金4百万円 含ま おります。
の
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計期間の末日 後となるもの
(注) 成2【年11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ESO 信 保 する自社の株式に対する配当金 3百万円 含ま おります。
の
. 株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動 ありません。 の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成25年 月15日
取締役会
普通株式 1,058 9.00 成25年 月31日 成25年 月7日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成25年11月12日
取締役会
普通株式 1,058 9.00 成25年9月30日 成25年12月 日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2【年 月14日
取締役会
普通株式 1,025 9.00 成2【年 月31日 成2【年 月10日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資 成2【年11月11日
取締役会
普通株式 1,025 9.00 成2【年9月30日 成2【年12月4日 利益剰余金
(セグ ン 情報等) セグ ン 情報
の 前第 四半期連結累計期間(自の 成25年4月 日の 至の 成25年9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
の
.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。
の
(単位 百万円 の
報告セグ ン (注)
の その他 (注)
の の
合計 の
調整額 (注)
四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4
日本 ーロッ 計
売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧客 の
売上高
43,【】1 2,929 2,243 14,】88 【3,【33 95】 【4,590 ― 【4,590 (2) セグ ン 間の
のののの内部売上高 のののの又は振替高
】】2 【05 1 1,【9【 3,0】【 】 3,084 △3,084 ― 計 44,443 3,535 2,245 1【,484 【【,】09 9【5 【】,【】4 △3,084 【4,590 セグ ン 利益
又は損失(△)
5,5【9 △23】 33【 1,【23 】,291 5 】,29】 11】 】,414
の
(注) の区分は米国、 等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、 フ の 現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ ム等の現地法人の事業活動を含ん います。
の
その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。セグ ン 利益又は損失(△)の調整額11】百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。
4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
の 当第 四半期連結累計期間(自の 成2【年4月 日の 至の 成2【年9月30日) .報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
の
.報告セグ ン との資産に関する情報 (子会社の取得による資産の著しい増加)
当第 四半期連結会計期間におい 、 ックス・コス ィクス社の株式を取得し、連結の範囲に含めたこと により、前連結会計年度の末日に比べ、 ーロッ のセグ ン 資産 4,【9】百万円増加し おります。 の
.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報
ーロッ セグ ン におい 、 ックス・コス ィクス社の株式取得によりの んの金額 増加し おります。
なお、当該事象によるの んの増加額は、当第 四半期連結累計期間におい 】】9百万円 あります。 の
(金融商品関係)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較し 著しい変動 あり ません。
の
( 価証券関係)
価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較し 著しい変動 あり ません。
の
(デ ィ 取引関係) 該当事項はありません。
(単位 百万円 の
報告セグ ン (注)
の その他 (注)
の の
合計 の
調整額 (注)
四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)4
日本 ーロッ 計
売上高 の の の の の の の の の (1) 外部顧客 の
売上高
43,842 3,199 2,【23 1【,580 【【,245 1,018 【】,2【3 ― 【】,2【3 (2) セグ ン 間の
のののの内部売上高 のののの又は振替高
95【 【08 2 1,259 2,82】 14 2,841 △2,841 ― 計 44,】98 3,80】 2,【25 1】,840 【9,0】2 1,032 】0,105 △2,841 【】,2【3 セグ ン 利益
又は損失(△)
3,319 △4】5 31【 1,804 4,9【4 5【 5,020 1】【 5,19【
の
(注) の区分は米国、 等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、ポーラン 、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ ム等の現地法人の事業活動を含 ん います。
の
その他 の区分は報告セグ ン に含ま ない事業セグ ン あり、オース ラ の現地法人の事業 活動を含ん います。セグ ン 利益又は損失(△)の調整額1】【百万円は、全額 セグ ン 間取引消去 あります。
4 セグ ン 利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。
(企業結合等関係) 取得による企業結合
. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ックス・コス ィクス社 事業の内容 化粧品等の製造・販売 (2) 企業結合を行 た主な理由
ーロッ における生産拠点の強化に加え、ポーラン 及び周辺諸国 のスキン 事業を推進することを 目的とし 、連結子会社 ある ンソレータム社 米国 により、ポーラン の化粧品会社 ある ックス・ コス ィクス社の株式を取得いたしました。
(3) 企業結合日
成2【年 月1【日 (4) 企業結合の法的形式
現金による株式の取得 (5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。 (【) 取得した議決権比率
100%
(】) 取得企業を決定するに至 た主な根拠
当社グループ 現金を対価とし 、株式を取得したため あります。
. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含ま る被取得企業の業績の期間
なし取得日を第 四半期連結会計期間末とし いるため、当第 四半期連結累計期間におい は貸借対照表 の を連結し おり、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含ま おりません。
. 被取得企業の取得原価及びその内訳 取得の対価
4. 発生したの んの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 (1) 発生したの んの金額
】】9百万円 (2) 発生原因
今後の事業展開によ 期待さ る超過収益力 発生したもの あります。 (3) 償却の方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却 の
企業結合日におい 取得した ックス・コス ィクス社株式の時価 3,】31百万円 取得原価 3,】31百万円
( 株当たり情報)
株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、 次のとおり あります。
の
(注) 株主資本におい 自己株式とし 計上さ いるESO 信 に残存する自社の株式は、 株当たり四半期純 利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、期中 均株式数の計算におい 除する自己株式 に含め おります。
株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後 株当たり四半期純利益の算定上、 除した当該自己株式の期中 均株式数は当第 四半期連結累計期間4】4,35】株 あります。
の
(重要な後発事象)
該当事項はありません。 の
項目
前第 四半期連結累計期間 (自 成25年4月 日
至 成25年9月30日)
当第 四半期連結累計期間 (自 成2【年4月 日
至 成2【年9月30日) (1) 株当たり四半期純利益 38円4】銭 31円54銭 (算定上の基礎) の の 四半期純利益(百万円) 4,523 3,5】8 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 4,523 3,5】8 普通株式の期中 均株式数(千株) 11】,593 113,43【 (2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益 38円31銭 31円41銭 (算定上の基礎) の の 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 491 489 希薄化効果を しないため、潜在株式調整後 株当たり
四半期純利益の算定に含ま な た潜在株式 、前連 結会計年度末 重要な変動 あ たものの概要
――― の の
――― の の
その他
第】9期 成2【年4月 日 成2】年 月31日ま 中間配当につい は、 成2【年11月11日開催の取締役会に おい 、 成2【年9月30日の最終の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたし ました。
(注) 上記配当金の総額には、ESO 信 保 する自社の株式に対する配当金3百万円 含ま おり ます。
配当金の総額 1,025百万円
株当たり金額 9円00銭
支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成2【年12月4日 の
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2【年11月12日 ロー 製薬株式会社
取締役会 の御中
の の の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるロー 製薬株式 会社の 成2【年4月1日 成2】年 月31日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間( 成2【年7月1日 成 2【年9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間( 成2【年4月1日 成2【年9月30日ま )に係る四半期連結財務諸 表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュ・ フロー計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準 拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と 認め る監査の基準に準拠し 実施さ る年度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。 監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認 め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロー 製薬株式会社及び連結子会社の 成2【年9月30日現在の財 政状態並びに同日をも 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示し
いないと信 させる事項 すべ の重要な点におい 認め な た。 利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上 限責任 あ さ監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の
公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印の
指定 限責任社員 業務執行社員
の
公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印の
の
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項 提出先 関東財務局長
提出日 成2【年11月13日 会社名 ロー 製薬株式会社
英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭 最高財務責任者の役職氏名 該当なし
本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号 縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社
(東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階) ロー 製薬株式会社 名古屋支店
(名古屋市西区牛島町 番 号 T42ITA・B1D.10階) 株式会社東京証券取引所
(東京都中央区日本橋兜町 番 号)
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第】9期第 四半期 自の 成2【年7月 日の 至の 成2【年9月30日 の四 半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。